テニスは自分ではプレーする要素のない俺

今年もウィンブルドンテニス妻はセリーナウィリアムズが優勝しました。とうに何年もこういう風景を見たのか思い付かが、今年も圧倒的でした。テニスの4大ビッグイベントは有償プランという契約していない俺にとってはウィンブルドンテニスしか視聴する機会が無く、平年妻の決勝にはセリーナウィリアムズがいてライバルが毎度違うといった印象です。テニスは自分ではプレーする要素のない俺ですが、見極めるのは穴場で、見始動の位は妻テニス界はナブラチロワVSグラフが大半でした。ネットプレーで急速タイプのナブラチロワに関し、基盤曲線からじっくりライバルを滅ぼす牙城のグラフ。これからグラフ時代になり、ここ10年はセリーナウィリアムズの時代に。セリーナのテニスはサーブで打ち砕く単純明快な猛威テニス。そのヒットは損壊クィーンにふさわしい競合振りだ。
今日のウィンブルドン決勝も劣勢になりかければサーブで断トツして、ライバルを心から追い込みプレッシャーをかけて行く。焦った戦いライバルは自分からエラーを重ねていって耐え難い状況になります。彼女の金字塔硬いところはそのメンタルのタフさ。リスナーは強すぎる彼女にあんまり歓声は送らず、戦いライバルのケルパーに大声援を送っていました。でもセリーナは自身のプレー外観を見失わず今年も統率をつかみました。これで4大ビッグイベント22回眼の優勝でドイツの超人グラフに並びました。こういうUSAが生んです損壊クィーンはどこまで勝ち続けるのでしょうか。http://www.cdaa4u.org/